留学中のお子様に会いに行きましょう。

カナダに留学されているお子様がどんな生活ぶりをされているか?親御さんならとても気になりますよね。一度会いに行って見たいけど子供のいるところへ行くパックツアーがない。それなら自分で“お子様に会いに行く旅”を作ってしまいましょう。

  • 特徴1

    特長1:お子様がどの都市にいても、カナッタ!がエスコートいたします。

    お子様が滞在されているのは何処でしょうか?サスカトゥーン?ウィニペグ?聞いたことも無いようなややこしい名前の都市、どうやって行ったらいいかも分からないような地方都市でも、カナッタ!は交通手段をご案内し、現地までエスコートいたします。

  • 特徴2

    特長2:お子様とのお時間を、たっぷり確保できます。

    お会いになりたい日にち、場所、滞在したい日数、お客様が好きなように決めてください。時間に追われることなく、お子様とご一緒にお過ごしできるお時間をたっぷりゆっくり確保できます。

  • 特徴3

    特長3:お子様とご一緒に観光できます。

    せっかく異国の地にお子様といるのですから、滞在中にカナダの名所をお子様と観光しましょう。氷原のロッジからオーロラ鑑賞、ロッキー山脈を背景にドライブ、メープル街道で紅葉観光など、どこで何をするかもお客様の自由自在です。 親子でカナダを共有した気分になれますし、留学を終え、帰国した時の貴重な想い出話になりますよ。
     ※滞在日数や季節によってはご希望に添えない場合もございます。

旅行の一例

  • 1日目:バンクーバーに留学中の子供を訪ねる

    久々に会う我が子と、ゆっくり話す時間が持てる幸せ。 日本から好物を持参し、簡単な調理で我が家の味を再現なんてことも。 数ヶ月前は不安そうだったお子様が、逞しくカナダで伸び伸びと暮らしていることを確認し、誇りと安堵感を体感することでしょう。

  • 2日目:子供の日頃の生活圏を案内してもらう

    お世話になっているホストファミリーさんに、或いは、アパートのご近所さんに日本からのお土産(ex:急須やお箸、扇子など)を持参し、ご挨拶。 子供の通っている学校、コンビニ、ハンバーガー屋さんなどを、共に歩き、見る事で得る安心感。我が子が現地の言葉で生活していることに不思議な感動も。

  • 3日目&4日目:子供と一緒に名所を観光

    ナイアガラの滝やロッキー山脈、赤毛のアンのふるさとなどカナダには名所がいっぱい。オーロラが見られる地域も多くあります。 海外旅行が初めてでも、お子様がついていてくれれば心強い。お子様と一緒にカナダをたっぷり満喫しましょう。

  • 5日目:涙の別れ

    お子様がバンクーバーへ帰る便が、親御さんが帰国する便のすぐ後になるように座席をとることも可能。できるだけお子様と長くいられるようフライト便を調整いたします。お子様がカナダで元気に暮らしている姿を見ることができて安心していただけるでしょう。また会える日も楽しみになります。

※現地では日本人係員がご不安のないようご案内します。
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